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2014年01月17日

殿堂入り!野茂英雄 元野球人

トルネード投法で、一躍野球界に吹き荒れた三振の山を築いた、野茂英雄氏(45)元投手が殿堂入りを果たしました。
メジャーリーグの立役者としても、名声を掴んだ野茂氏ですが、殿堂入りは当たり前でしょう!


野茂英雄.jpg


野茂英雄さんが居たからこそ、今の日本野球界が盛り上がり、メジャーでも日本人の評価が鰻上りに躍進したとも言えますよね。

彼の殿堂入りは、まさに野茂氏を称えるのに値する出来事でも有ります。

史上最年少の45歳4カ月での選出となった野茂氏は、候補者資格を得て1年目に殿堂入り。プレーヤー表彰は有効投票数の75%(ことしは243票)以上が必要だが、野茂氏は267票を集めた。


本当に喜ばしいニュースでした。





             


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2014年01月16日

右ひざ半月板損傷の長谷部誠はどうなる?

ショッキングなニュースが舞い込んで来ました。
日本代表でキャプテンの、長谷部誠選手が怪我で長期離脱の可能性が浮上してきました!

非常に心配な出来事です。
サッカー選手として、半月板損傷は致命傷ですから・・・・
是非とも復活して欲しいですよね!

長谷部誠.png

詳細記事はこちらです。

長谷部は14日に開催されたステアウア・ブカレストとの親善試合に出場したが、右ひざを負傷。MRI検査を行ったところ、半月板の損傷により、全治4〜6週間と診断され、16日にスペインでキャンプを行っているチームを離れ、治療のためニュルンベルクへ戻ると発表されていたが、手術を行うかは未定となっていた。


関連記事
※長谷部が右ひざ半月板損傷で全治4〜6週間…手術を行うかは未定


             


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本田圭祐がやってやりました!

ついにやりました!

本田圭祐がゴールを決めたんです。
インパクトのあるシュートは、観客にも大きなインパクトを与えました。
さすが本田選手です!

これで名実共に第一歩が踏み出されたわけですよね!
今後の試合が楽しみでなりません。


本田圭祐2.jpg


詳細記事はこちら↓↓↓↓

サンシーロで見せた初ゴール。本田圭佑「ミランの10番」への第一歩。
2試合目にしてミランでの初ゴールを決めた本田圭佑。入団会見でも、ゴールへの欲を隠さなかっただけに、今後も貪欲に狙っていく姿が見られるだろう。 photograph by Getty Images

 昨年の夏以来、不在だった“ミランの10番”が、初ゴールとともに本拠地サンシーロへ帰ってきた。

セリエA残り試合で、本田圭佑は何ゴール決める?

 10番を背負うMF本田圭佑は、15日のコッパイタリア5回戦スペツィア戦で入団後初先発すると、後半2分にチーム3点目となる初ゴールを挙げた。

 チームメイトからもみくちゃにされ手荒い祝福を受けた後、両手を叩き、左手を天に掲げた。まるで誰かにアピールしているようだった。

 12日のサッスオーロ戦翌日、成績不振の責任を問われたアッレグリ監督が解任された。

 2日後に控えていたスペツィアとの1試合のみ、タソッティ副監督が暫定的に指揮を執ることが決まり、ほぼ同時にミランOBであるMFセードルフ(ボタフォゴ)が、電撃引退の末、後任監督として急遽就任することが明らかになった。

 ミランにとっても13年ぶりとなるシーズン途中の監督交代劇の混乱の中で、本田はスペツィア戦のキックオフを迎えた。

 2部チームとの対戦に、タソッティ暫定監督はMFカカをベンチで休ませ、出場停止処分のFWバロテッリの代わりにFWパッツィーニを1トップに置いた。2列目に本田と並べたのは、実績のあるFWロビーニョだ。
 
 ポジション調整で、本田にボールが集まり始める。

 試合の序盤、本田にはボールが集まらなかった。

 前線の3人で組む初めての実戦なのだから、呼吸が合わなくて当然。ボールを持てずに戸惑った本田は、イタリアでのジャッジの基準を読みあぐね、19分には警告を受けた。

 そこで、本田はややポジションを下げた。

 右サイドから攻め込むMFポーリへ高い位置からパスを出すもタイミングが合わず、拙攻に終わっていた。本田は“レジスタ(=指揮者)”と呼ばれる中盤底のMFモントリーボに近づき、ボールを確実に足元でもらえるように位置修正を図ったのだ。

 前半28分にロビーニョが先制点を挙げると、本田にもボールが集まり始めた。32分にはパッツィーニが追加点を挙げる。本田は、FKでのサインプレーや相手DFの裏を突く浮き球パス、サイドチェンジなど、自らの引き出しを一つずつ開けていった。
前半最後の攻撃でパッツィーニに出したスルーパスの時には厳しい表情も見せた。前半終了の笛が鳴ると同時に、本田はパスに追いつけなかったパッツィーニを捕まえ、叱責するように何事か要求した。“なあなあ”では終わらせない。3点目を取りにいくのだ。

 後半開始早々の2分、MFモントリーボが得意のミドルシュートを放つ。スペツィアのGKレアリは2部で経験したことのない弾道に怯み、前にこぼした。

 そのゴール前へ、本田が走りこんでいた。左足で強く蹴りこんだ。

 俺が10番だ。本田のプレーがそう言っていた。

 ロッソネーロ(赤・黒)のユニフォームをまとった日本人MFは、その後も後半19分に交代するまで、パッツィーニへ絶好のアシストパスを通したり、エリア内で惜しいシュートを放ったり、見せ場を十分に作った。

 後半ロスタイムに1点を返されたが、途中出場選手による試合運びも危なげなく、ミランは3-1でコッパイタリア準々決勝進出を決めたのだった。

 試合後、暫定監督タソッティは、大任を果たした安堵の表情で本田を労った。

 「彼はフィジカル・コンディションを取り戻している最中だ。現段階でのコンタクトプレーは怪我の危険もあるし、プレーさせるのは60分間に留めた。フル出場するにはもう少しかかると思うが、今日は初ゴールの他にもいいプレーを随所に見せてくれた」

 約9カ月ぶりに公式戦ゴールを挙げたパッツィーニも「まだミランに来て日が浅いし、言葉の点で苦労していると思うけど、今日はよくやったと言いたい」と新チームメイトの初得点を祝った。

 ミランの公式スーツに身を包んだ本田は、誰よりも先にミックスゾーンを足早に通り過ぎた。“俺は結果を出した。後はそちらで好きなように書いてくれ”とでも言わんばかりに。
セードルフが求める“ミランの10番”の理想像へ。

 試合中、本田が微妙な位置修正を施して、ボールを左右に捌き始めたとき、ほんの数年前までサンシーロを沸かせていた先々代の10番の姿がダブって見えた。

 彼は派手さの薄れたキャリアの円熟期に入ると、チームの黒子役になって攻撃を操った。万能MFセードルフは、サッカーインテリジェンスの塊だった。

 新監督セードルフは、15日夕方にミラノ入りした直後、サンシーロに駆けつけ、これから指揮する古巣の戦いぶりを見守った。
 
 今週末のベローナ戦から、いよいよセリエA後半戦が始まる。

 中3日での連続先発は不明だが、本田はゴールという結果を出して、10番の後継者であることを先々代に証明した。
 セードルフが求める“ミランの10番”の理想像は果てしなく高い。だが、それは本田にとっても望むところだろう。


参考記事
※Number Web 1月16日(木)16時31分配信


             


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2014年01月15日

世界が認める世界の美男ランキング

先日、世界の美男ランキングが発表されました。
そこで今話題の、本田圭祐選手が何とランクインしました!

日本人で最も上位にランクインしたのが、紛れも無く本田選手でした。
今が旬?ではありますが、この人気も維持して行って欲しいですよね。

本田圭祐.jpg

以下が関連記事です↓↓↓

「世界で最も美しい顔100人」を発表した米映画サイトが男性版トップ100を公開。1位に輝いたのは俳優マイケル・ファスベンダー。日本からは58位にサッカーの本田圭佑、83位に俳優の赤西仁らがランクイン。



参考記事
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6103693


             


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2014年01月14日

祝!!バロンドール受賞!C・ロナウド

やりました!
伝統的祭典のバロンドール受賞を成し遂げた、C・ロナウド選手!
ここ最近では、リオネル・アンドレス・メッシ・クッチッティーニ(Lionel Andrés Messi Cuccittini)が受賞をしておりましたが、今年はC・ロナウドが栄冠に輝きました。

C・ロナウド.jpg


詳細は以下記事にて↓↓↓

13日にスイスのチューリッヒでFIFAバロンドール授賞式が行われ、C・ロナウドが世界最優秀選手に選出された。

 レアル・マドリー、ポルトガル代表の一員としてゴールを積み重ねたC・ロナウドは、2013年に自身のキャリア最高となる69得点を記録。また昨年11月に行われたブラジル・ワールドカップ欧州予選プレーオフのスウェーデン戦で計4得点を決め、母国を本大会出場に導いている。

 昨季まで4年連続でバロンドールを受賞していたメッシは、昨季終盤から負傷に悩まされ、受賞の可能性は低いと見られていた。対抗馬とされたリベリーは昨季、バイエルンの3冠達成に貢献したが、C・ロナウドの個人成績に屈する格好となった。

 FIFAと『フランスフットボール』誌が共同で主催するサッカー界で最も権威のある個人タイトルがFIFAバロンドール。2009年までFIFA最優秀選手賞と『フランスフットボール』主催のバロンドールの2大個人タイトルが存在していたが、2010年に統合された。


参考記事
http://news.livedoor.com/article/detail/8430806/


             


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